
圧倒的な日本製ならではの品質と信頼性で旅行好きやビジネスマンに根強いファンを多く持つプロテカ。
今回の記事では…
- プロテカはどんなスーツケースブランド?
- プロテカの最新モデルでおすすめはどれ?
- お得に買う方法はないの?
といった疑問にお答えします。
2025年の最新モデルと旧モデルの違いや、口コミや評判も交えてご紹介するので、お気に入りのスーツケースを見つけるのにお役立てください。
筆者:ジンベエ
プロテカのスタリアシリーズを愛用中。
※ブランドの紹介部分をとばして、すぐに2025年現在のプロテカでおすすめの最新モデル10選を確認したい方は、コチラをタップするとスキップできます。
プロテカ(PROTECA)とは?

プロテカは日本を代表する老舗のバッグメーカーであるエースのフラッグシップブランド。日本ではじめての国産スーツケースを作ったのもエースです。
プロテカは2004年にスーツケース生産40周年を記念して作られたブランドで、「一歩先を、歩く」をコンセプトに、最先端の新たなスタンダードを開拓しています。
スーツケースは本来、人の一歩後ろを付いて歩くもの。
プロテカのスーツケースは常に人の期待や想像を超え、
一歩先を見つめながら貪欲にチャレンジすることで
新しい未来を次々に実現させる。
販売されているスーツケースの値段はいわゆる“高級スーツケース”に分類されますが、類まれな耐久性と日本人だからこそできる細部まで考え抜かれた利便性で、日本だけでなく世界中に根強いファンが多くいます。
デザインオフィスnendoがデザインを手掛ける
2015年からは、世界的なデザイナーであるデザインオフィスnendoの佐藤オオキ氏がクリエイティブデザイナーとしてプロテカのデザインを手掛けるようになりました。
そして発表されたのが360シリーズです。
360度どこからでも出し入れできる画期的なスーツケースでした。
*最新モデルの360Tではキャスターストッパーも搭載されています。
デザインオフィスnendoを迎えて、プロテカはよりスタイリッシュに使いやすく進化を遂げています。
プロテカのスーツケースの2つの特徴
プロテカは、一度使うとリピーターのとても多いブランドです。
多くの旅好きやビジネスパーソンから選ばれている理由を簡単に見てみましょう。
1.MADE IN JAPANのモノづくり
プロテカのスーツケースはすべてMADE IN JAPAN。
日本で唯一となる北海道赤平市のスーツケース生産工場で作られています。
エースの70年以上に渡って培ってきた技術とノウハウが集約されている生産基地で、熟練の技を駆使しながら日本クオリティのスーツケースを生産しています。
プロテカならではの3つの装備
プロテカのスーツケースに搭載されている機能はたくさんあるのですが、スーツケースを選ぶ際には確認してほしい3つの装備があります。
- サイレントキャスター
体感音量を30%軽減したプロテカ独自のキャスター - ベアロンホイール
キャスター内部にベアロンを搭載し、滑るような移動快適性を実現 - マジックストップ
プロテカが特許を取得しているワンタッチ式キャスターストッパーシステム
この3つがプロテカのメインとなる装備になります。
日本産のプロテカらしさが実感しやすい機能です。
当然、3つすべてが搭載されているスーツケースはそれだけ価格も高くなります。
そのため、どの機能が必要か確認しながらプロテカのスーツケースを選ぶことをおすすめします。
2.業界唯一の3年間プレミアケア
プロテカのプレミアムケアでは3年間の製品保証が付いています。
他社スーツケースでも補償制度がありますが、プロテカは業界唯一の「航空会社による破損」にも無償で修理に対応します。
そして3年間の間、無料補償の回数は無制限。
初期不良にだけ対応する他社メーカーの保証とは安心感が違います。
品質に自信のある日本ブランドならではのサービスです。
【2025年】プロテカで口コミ評判の高いスーツケース10選
プロテカで特に人気の高いおすすめのスーツケースをランキング形式でご紹介します。
順位 | モデル名 | 実売価格 |
1位 | スタリアCXR | 71,500円~ |
2位 | マックスパス4 | 79,200円~ |
3位 | チェッカーフレーム | 78,100円~ |
4位 | J5 シスイ | 143,000円~ |
5位 | フリーウォーカーGL | 71,500円~ |
6位 | 360G4 | 77,000円~ |
7位 | トリアクシス3 | 51,150円~ |
8位 | マックスパスソフト4 | 58,300円~ |
9位 | コーリー2 | 64,900円~ |
10位 | ポケットライナー2 | 73,700円~ |
*2025年4月時の価格
1位:プロテカ「スタリアCXR」
プロテカで人気No.1シリーズ!
プロテカらしい王道スーツケースの完成形
プロテカで長年人気No.1となっているスタリアシリーズの最新モデルがスタリアCXRです。
「フルスペックで堪能する大容量。」をコンセプトに、プロテカこだわりの3つの機能である…
- ベアロンホイール
- マジックストップ
- サイレントキャスター
以上の全て搭載されているハイスペックなスーツケースです。
実際に使ってみると、純国産のプロテカらしく「快適性×機能性×耐久性」を非常に高いバランスで実現させています。
プロテカらしさが一番味わえる王道スーツケースの完成形と言えるかもしれません。
「プロテカで使いやすい高品質なスーツケースを探している」という方なら、選んで間違いのないスーツケースです。
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※型番をタップすると、公式サイトにて詳細を確認できます。
プロテカ「スタリアCXR」の口コミ
カラーも気に入り、ストッパーも付いていて
大きさも希望のものでしたが、その時には購入しませんでした。
公式サイトで期間限定10パーセントOFFになってたので購入しました。使用するのが楽しみです!
2位:プロテカ「マックスパス4」
熟成を重ねたビジネスキャリー
機内持ち込み最大級の40Lで、3,4泊までの出張ならこれだけでも対応可能なマックスパス。
ビジネスマンを中心に非常に高い人気を誇るマックスパスシリーズの最新モデルが「マックスパス4」です。
口コミにもありますが、多くのユーザーの声であった「キャスターストッパー機能」を搭載。
さらにフロントポケットも大きくなったので、パソコンだけでなく、マウスやアダプターなど周辺ガジェットも一緒にスムーズに収納可能になりました。
シリーズ4代目にして、ワンタッチオープン式フロントオープンを新たに搭載。フロントポケットを開けるのに従来のようにラウンドファスナーを開ける必要はなくボタン操作だけなのでさらにスムーズに荷物が取り出せます。
進化を続けるビジネスガチ勢向きのモデルです。
旧モデルから好評のサイレントキャスターとベアロンホイールは引き続きもちろん搭載されています。
値は少しはりますが、ビジネス用途の機内持ち込みキャリーとしてマックスパス4以上のキャリーは無いと言えるほど、モデルがリニューアルされるたびに熟成を重ねて完成度を高めてきたスーツケースです。
「ビジネスで長く使える相棒になるようなキャリーが欲しい」という方におすすめのスーツケースです。
前モデルである「H2s」からの改良点は関連記事もご覧ください。
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※型番をタップすると、公式サイトにて詳細を確認できます。
プロテカ「マックスパス4」の口コミ
安いものとは比べ物になりません!
結果としてはこれまで使っていたド〇キホーテの安物とは大違いの使いやすさで大満足!
何よりも車輪のスムーズさ、静かさに驚き。個人的にはダブルホイールの方が好みですがこの使い勝手なら文句ありません。
フロントポケットもPCを入れて持ち運ぶには十分。以前のモデル?でPCが入りにくいという口コミがどこかであったと思いますが、そんな古くて大きいパソコン、さっさと買い替えた方が早いかと...笑
とにかくこれからの仕事の良いパートナーになりそうです。
3位:プロテカ「チェッカーフレーム」
より軽く、強くを高次元で両立
チェッカーフレームは、密閉性と荷物へ衝撃が伝わるのを防ぐ保護性に優れたフレームタイプのスーツケースです。
『スーツケースはフレーム派』という方はこのモデルです。
加工が難しいため他メーカーが避けるマグネシウム合金製の軽量・硬質フレームを採用することで、高い耐久性を維持しつつ、機内持ち込みの35Lサイズで3.4kgと、ファスナータイプとほとんど変わらない軽量性を実現。
さらに利便性を高めるために、プロテカならではの…
- サイレントキャスター
- ベアロンホイール
- マジックストップ
の3つの機能を搭載しています。
フレーム派の方にとって、プロテカのラインナップの中で一番魅力的なモデルです。
フレームタイプは重量がデメリットでしたが、「スーツケースはやっぱりフレームタイプが安心!」という方がより一層使いやすくなっています。
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※型番をタップすると、公式サイトにて詳細を確認できます。
プロテカ「チェッカーフレーム」の口コミ
閉める時のスムーズさ、走りの良さがとても気に入っています。
それなりの重量の荷物を入れても移動のスムーズさが変わらず、以前使っていた他社のキャリーケースに比べて質がとても高いと感じます。
長く使っていきたいです。
4位:プロテカ/J5 「シスイ」
JAPAN LUXURYを体現した唯一無二のスーツケース
シスイは、2025年にプロテカから新たにスタートしたラグジュアリーラインのスーツケースです。
「PROTECA J5 COLLECTION」は、“JAPAN LUXURY”を体現すべく、
日本ならではの美意識を感じられる、世界唯一のプロダクトを発信して参ります。
シスイは伝統的な漆塗の文庫箱からインスピレーションを受け、表面張力のような自然美を感じさせる緩やかな曲面をデザインに取り入れています。
色が持つ魅力を最大限に発揮させるため、シェル表面加工を鏡面、レザー調、木目調と、ボディカラーに合わせているため、同じモデルでもカラーが違うだけで全く印象の異なるスーツケースに仕上げられています。
当然の如く、プロテカシリーズの高機能である…
- サイレントキャスター
- ベアロンホイール
- マジックストップ
の3機能が搭載されています。
また、通常のプロテカはシングルキャスターですが、J5 COLLECTIONだけの装備として、ダブルタイプのサイレントキャスターが採用されています。
一般的なプロテカは3年間のプレミアムケア保証が付いていますが、J5 COLLECTIONには10年間のプレミアムケア+保証が付いています。
通常使用に加えて、航空会社による破損も含め、無償で対応してくれる業界唯一の保証が10年間と圧倒的な安心感が魅力です。
価格は10万円以上と最高峰の価格帯ですが、それに見合う品質・機能性・安心感を与えてくれる特別なスーツケースです。
「日本の誇りを感じられるスーツケースを!」という方におすすめのスーツケースです。
これまでプロテカはクラウンみたいと伝えていましたが、J5 COLLECTIONはまさにセンチュリーのようなスーツケース。日本の伝統美を感じられるスーツケースです。
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※型番をタップすると、公式サイトにて詳細を確認できます。
プロテカ/J5 「シスイ」の口コミ評判
ただ他メーカーのものが使えなくなってしまいそうです
海外用の大きいものも欲しくなってしまいました
5位:プロテカ 「フリーウォーカーGLd」
新3WAY走行でストレスフリーの移動を
プロテカのフリーウォーカーシリーズの最新モデルのフリーウォーカーGLd。
プロテカのラインナップで最大サイズとなる直径70mmのサイレントキャスター&ベアロンホイールを搭載(*67Lサイズ)し、駅構内の段差やホテルの絨毯などでも快適な移動が可能です。
また、フリーウォーカーシリーズとしては初めてマジックストップが採用され、揺れる電車の中や滑りやすい空港のロビーなど、ワンタッチでキャスターの動きを制止できるので安心です。
縦・横に加えて斜め引きにも対応した、(おそらく)世界で唯一のスーツケースで、通勤時間帯の駅構内など、人で混み合った場所でもスムーズな移動が可能です。
「スーツケースを引くのにストレスを感じたことがある!」という方におすすめのスーツケースです。
ベアロンホイール搭載モデルは、20kg以上の荷物を入れても割りと快適に引けるのが大きな魅力でしたが、キャスターサイズが70mmとなって、さらに移動快適性が高められています。
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プロテカ「フリーウォーカーGLd」の口コミ評判
6位:プロテカ 「360G4」
プロテカフラッグシップモデルの最新スーツケース
デザインオフィス「nendo」がデザインを手掛けるようになってはじめて発売されたのが360度どこからでも開閉できる360シリーズです。
2017年からスタートしたシリーズでユーザーの声に応えながらブラッシュアップが続けられ、現行モデルの360G4はすでに熟成の域です。
縦横関係なくスーツケースが開閉できるのは、ホテルや空港などスペースが限られているところで荷物の出し入れをするのにとても便利。
360シリーズの特徴として、ソフトタイプのスーツケースのように片面に荷物をまとめて収納する1気室仕様と、通常通りの2気室仕様をスタイルに応じて切り替えられるようになっています。
そして360G4は従来のサイレントキャスター&ベアロンホイールに加えて、愛用ユーザーからの要望の声が多かったキャスターストッパーも搭載。
「プロテカらしいこだわりの機能性スーツケースがほしい」という方におすすめなフラッグシップモデルです。
ちょっと使うのにコツがいりますが、慣れてしまうとほぼデッドスペースなくパッキングが可能。旅慣れた人向けのスーツケースと言えます。
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プロテカ「360G4」の口コミ評判
落ち着いたデザインの安心日本製スーツケース
6位:プロテカ「マックスパスソフト4」
機内持ち込みでマックスパス4を超える42Lの大容量
プロテカの現行モデルの中で、機内持ち込みサイズで一番収納容量が大きいのがマックスパスソフト4。
機内持ち込みサイズながら42Lの大容量を実現しています。
ハードタイプも素材の進化で軽量化が進んでいますが、ソフトタイプのスーツケースは根強い人気です。
マックスパスソフト4は、2からのモデルチェンジで底面はソフトタイプから樹脂モールド製となり、雨の日の汚れがさっと拭き取れるなど、ソフトタイプの弱点を解決しています。
マックスパスソフト2から採用された「フレックスルーフ」は引き続き採用されており、本体ジッパーをすべて開けなくてもメイン気室へとアクセス出来ます。
さらに前モデルからの改良点として、背面のキャリーバー収納部分のデッドスペースになるところにペットボトルを収納できるポケットを追加。
空港や電車での移動に地味に便利な機能です。
ソフトタイプの魅力の一つでもあるフロントポケットには、パスポートなどがすぐ取り出せるサイズのポケットやペットボトル折りたたみ傘が収納できるポケットを備えていて、空港での移動がスムーズになります。
マックスパスシリーズなので、もちろんサイレントキャスターとベアロンホイールも搭載されています。そしてキャスターストッパーも前モデルより搭載。完全にガチビジネストリップ用途のスーツケースです。
「大容量の機内持ち込みスーツケースを探している」という方におすすめです。
ソフトとハードの良いところどりのようなスーツケースです。
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プロテカ「マックスパスソフト4」の口コミ評判
6泊7日のNYの旅に活躍
6泊7日のNYの旅でしたが,真冬ではないこともあってか,十分の容量でした。
軽くて,女性向きだと思いました。
ポケットは外側のもの,内側のものとても使いやすくて,とても気に入っています。
7位:プロテカ「コーリー2」
ベーシックな使いやすさに抗菌機能をプラス
プロテカが新たに発売したコーリー2は、抗ウイルス・抗菌・防臭加工を施した内装生地を使用した、ニューノーマル時代の旅行に適したスーツケースです。
「和」をイメージしたリブデザインとカラーリングが採用されているのが特徴です。
サイレントキャスターとベアロンホイールに加えてマジックストップも搭載。
基本的なスーツケースとしての完成度が高いモデルと言えます。
内装に採用されるVIRTECT®FABRICには、抗菌・抗ウィルスだけでなく、防臭機能もあるため、長く愛用するのにいつまで清潔です。
ベーシックなモデルのため、価格も5万円台からとプロテカの中では比較的リーズナブルです。
「プロテカは高いから…」とお悩みの方におすすめのベーシックスーツケースです。
エントリーモデルにあたるコーリーは2代目になって、旧モデルとサイズは全く同じでも収納容量が3Lほどプラスになっています。改良が続けられるプロテカらしい目立たないポイントです。
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プロテカ「コーリー2」の口コミ評判
とても快適
デザインも素敵でした。選んでよかったです。
9位:プロテカ「ポケットライナー2」
旅行から出張までマルチユースラゲージ
ポケットライナー2は、移動時の荷物の出し入れがしやすいフロントポケットを搭載しているのが大きな特徴のスーツケースです。
初代ポケットライナーからモデルチェンジを経て、待望のマジックストップ(キャスターストッパー)が搭載されました。
スーツケースを床に寝かさなくても荷物の出し入れが可能なため、移動時に衣類の出し入れをしたり、保安検査でガジェット類を出し入れがスマートになります。
フロントポケット部分は、小物を整理整頓しやすいオーガナイザータイプとなっていて、最大15.6インチのパソコンまで収納できるため、旅行だけでなく出張用途でも活躍してくれます。
たくさんの荷物を詰め込んでも快適な移動ができるサイレントキャスターとベアロンホイールを搭載しています。
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プロテカ「ポケットライナー2」の口コミ評判
量が沢山なのに、軽い
たくさん荷物が入ります。
しかし、簡単に軽く引っ張っていけます。
最高!
10位:プロテカ「トリアクシス3」
軽いは正義!現行ハードタイプ最軽量モデル
トリアクシス3は、“軽量×静音”をキーワードにしたプロテカの新しいスーツケースシリーズの最新モデルです。
重量制限が厳しくなっているため、スーツケースは軽いことが何よりのアドバンテージになります。
トリアクシス3はボディにポリカーボネートを採用することで機内持ち込みサイズで約2.2kgと軽量性を実現しています。
特徴的な3軸のリブデザインは、強度の大幅強化にも貢献しています。
重量と耐久性はトレードオフの関係にありますが、プロテカではその技術力を生かした三軸方向のリブデザインを採用することで、軽さと耐久性を両立しています。
軽いだけでなく、走行音が従来品に比べて30%軽減されたプロテカ独自のサイレントキャスターを搭載し、アスファルトなど走行音が気になる場所や深夜・早朝でも快適な移動をサポートします。
特にLサイズのスーツケースは、パッキングしていると重量制限との戦いになるので、一般的なモデルより2kg以上軽いスーツケースはそれだけで助かります。
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プロテカ「トリアクシス3」の口コミ評判
この大きさなのに、この軽さ!体力を消耗させずに移動することができ、また、ケースに余裕のあると気持ちにゆとりが生まれることも、今回経験しました!
これからが大会シーズンに入って行きますが、強いミカタになってくれると思います!
プロテカをセール&アウトレットでお得に購入する方法
定価販売が基本のプロテカですが、購入方法を工夫するだけでちょっとお得に購入することができます。
1.楽天市場の公式ショップで購入する
楽天市場のエースオンラインショップを利用すると、値段は定価ですがポイント10倍セールを行っているため、ポイント還元ですが実質1割引でお得に購入できます。
お買い物マラソンなどのイベントと併せて利用すると、さらにお買い得になります。公式のエースオンライン楽天市場なので、安心して利用できます。
楽天市場の公式ショップで探す≫
2.公式オンラインストアのアウトレットセールを活用
エースの公式オンラインストアでは、数量限定のアウトレット品も販売されています。
プロテカ製品は最大40%オフと格安になるので、気に入ったデザインとサイズのスーツケースが見つかれば、かなりお手頃にプロテカが手に入ります。
楽天市場やYahooショッピングの公式ショップにもアウトレットコーナーがありますが、割引率が一番大きいのは公式オンラインストアになります。
公式ストアのアウトレットセールで探す≫
日本製のプロテカを持って世界を旅しよう
日本製の高い品質と利便性が高く評価されているスーツケースブランド・プロテカの魅力や口コミ評判の高いスーツケースについてご紹介しました。
値段はこれよりも安いものがいくらでも見つかるかもしれませんが、納得のクオリティと他のブランドにはない3年保証を考えると、プロテカは意外とコスパが高いスーツケースブランドです。
何より海外旅行を楽しくしてくれるスーツケースばかりなので、旅の相棒になるものを見つけて長く大事に使いましょう。
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