【ビジネス最適化】失敗しないエースのリュックおすすめ10選!

 

男女を問わず働く世代のオフィスワーカーから非常に高い支持を受けるエースのビジネスリュック

最近ではノートパソコンやタブレット端末などを持ち歩く必要のあるビジネスパーソンも増えており、ワークスタイルも多様化しています。

そんな日本ならではのビジネスシーンにしっかりと“最適化”されたエースのビジネスリュックの特徴や人気の高いおすすめのビジネスリュックをご紹介します。

ジンベエ
元バックパッカー。現在は旅の経験を活かして中国で現地ガイド&ノマドワークが生活スタイルです。旅行からビジネスまで、役立つリュック情報をお届けします。
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エース/ace.とは

エースの看板

エースの原点は、1940年に大阪の天王寺に始まったカバン製造卸業「新川商店」まで遡ります。

特に1953年に新素材である「東レナイロン」を生地に採用して開発したかばんは耐久性や軽量性、デザイン性を両立させ大ヒット。当時「バッグの一大革命」とも言われました。

エースはデザインコンセプトに「最適形状、最適デザイン」を掲げており、機能性・快適性・耐久性など、日本人の使用ニーズに合わせた設計・デザインが貫かれています。

日本の美意識、感覚、精神を受け継ぐ最適な「モチハコブカタチ」を創出し、すべての人々の移動を快適にすることをプロダクトのコンセプトに掲げ…

創業してから80年間、日本人のニーズに合わせたリュックを作り続け、ビジネスリュックのジャンルでは不動の地位を築いています。

ジンベエ
電車の中でよく見ると「あの人もこの人もエースのリュックだ…」なんてことがよくあります。
エースのビジネスリュックはこんな方におすすめ
  • 通勤時間をもっと快適に過ごしたい
  • パソコンやタブレットを仕事で持ち歩く
  • スーツスタイルに似合うビジネスリュックを探している

エースのビジネスリュックの3つの特徴

*画像は筆者所有のガジェタブルCB

エースでは、主にトラベルニーズに応える「TOKYO LABEL(トーキョーレーベル)」と、ビジネスシーンでの快適性を追求した「GENE LABEL(ジーンレーベル)」の2つのレーベルからリュックがラインナップされています。

実際になぜビジネスユースでエースのリュックが選ばれ続けているのか、3つの大きな特徴を見てみましょう。

1.日本メーカーらしい考え抜かれた機能性

エースのビジネスリュック

多くのビジネスパーソンがエースのビジネスリュックを使うと他のメーカーのものが使えなくなる理由が「エースならではの機能性」です。

日本の多くのビジネスパーソンは混雑する電車で通勤しなければなりません。

ただし、満員電車の車内でかさばるリュックは、他の方に迷惑をかけたり、荷物が取り出しにくかったりといったトラブルの原因にもなります。

実際、一般社団法人日本民営鉄道協会が実施した2020年の調査でも、電車利用時に迷惑と感じる行為として「荷物の持ち方・置き方」が6位にランクインしています。

そこでエースでは、収納力をキープしつつマチの薄いモデルや、狭いスペースでも荷物が取り出しやすいサイドファスナーを搭載したモデルなど、日本特有の問題を解消してくれるビジネスリュックをラインナップして、高い評価を得ています。

放送されていたCM

また、ビジネスリュックは“大は小を兼ねない”典型です。

必要以上に大きいリュックは通勤では不便なだけですからね。

エースでは、B5サイズ・A4サイズ・出張も対応可能など、様々なサイズのモデルを展開しているので、今まさに必要としている「ジャストサイズ」が見つかります。

ジンベエ
エースのビジネスリュックはグッドデザイン賞の常連でもあり、一般ユーザーだけでなく、業界からも高く評価されています。

2.長時間の通勤が楽になる背負い心地

エースのビジネスリュックは、ビジネスパーソンの中でも特に…

  • 通勤で肩こりがひどい
  • 通勤時間が毎日30分以上
  • ノートパソコンを持ち歩かないといけない

という方におすすめです。

総務省の統計によると、関東圏では働く人の65.1%が毎日30分以上の時間をかけて通勤しています。往復で毎日1時間以上を通勤に使っていることになります。

エースのビジネスリュックは、負荷を分散するショルダーストラップや背面の通気性に優れたパネルなど、長時間背負った状態でも肩や背中に負担がかかりにくい設計になっています。

同じ重量の荷物でも、負荷を分散できるだけで重さの感じ方は大きく変わります。この点でエースのビジネスリュックはアルパイン用のリュックに負けない機能性が確保されています。

ちなみに第一三共ヘルスケアの実施した調査では、もし肩こり・腰痛がなくなれば、日本人の幸福度は4割増になるそうです。実際に良いバッグを使うと疲れにくいので仕事にも集中しやすくなりますよね。

また、エアベンチレーションに優れたビジネスリュックなら、通勤している間に蒸れて背中だけ汗で湿っているなんて不快なトラブルも回避できます。

そしてビジネスリュックだと海外メーカーの製品も人気が高いですが、どうしても身体の大きな海外規格で作られているため、日本人の体型だと合わないものも少なくありませんが、エースのビジネスリュックは日本人向けに専用設計・開発されているため、どのモデルを選んでも高いフィット感が得られます

3.スーツスタイルが映えるシンプルでスマートなデザイン

ビジネスリュックは当然仕事で使うため、機能性だけでなくデザイン面でのビジネススーツとの相性も重要です。

エースのビジネスリュックのラインナップを確認するとわかりますが、良い意味で“個性を感じさせない”シンプルなデザイン性が魅力の一つです。

普段の仕事で使うワーキングスタイルから、休日のカジュアルスタイルまで、幅広くスマートに対応してくれます。

ジンベエ
特にはじめてビジネスリュックを選ぶ方は、「これで上司や得意先に嫌がられないか」と悩むこともあるかもしれません。エースのビジネスリュックはすべてスーツスタイルを想定してデザインされているため、どれを選んでも安心してビジネスシーンで使えます。

エースでおすすめのビジネスリュック10選

では、さっそくエースのラインナップの中でも特にビジネスシーンでおすすめのリュックを確認していきましょう。

それぞれのリュックの特徴や口コミ評判も掲載しているので、自分のニーズに合わせたビジネスリュック選びにお役立て下さい。

順位モデル名実勢価格
1位ガジェタブル CB20,900円~
2位EVL-3.5 ビジネスリュック31,900円~
3位ホバーコート16,500円~
4位コンビライト ビジネスリュック26,400円~
5位ガジェタブル WR18,700円~
6位デュラテクト ビジネスリュック42,900円~
7位リテントリー 3wayリュック19,800円~
8位ホバーライトクラシック14,300円~
9位ガジェタブル18,700円~
10位ソリオート2wayリュック14,630円~

*価格は2022年3月現在

1位:エース GADGETABLE-CB(ガジェッタブルCB)

ガジェタブルCBの全体

ガジェタブルをよりタフに!

サイズ28×39×10cm
重量940g
容量13L
B4ファイル/15インチPC対応
素材コーデュラバリスティックナイロン
カラーブラック・ネイビー

グッドデザイン賞を受賞したエースの人気ビジネスリュックシリーズのガジェタブルをさらに耐久性と撥水性で磨きをかけたのがガジェタブルCBです。

電車内で前抱え時も邪魔になりにくい1cmという薄マチ形状や、縦・横どちらからでも荷物を取り出しやすいポケットなど、高い支持を受けたガジェタブルの魅力はそのままに、生地素材にコーデュラバリスティックナイロンを採用することで耐摩耗性を大幅に向上させています。

ガジェタブルCBの機能性

ちなみにCBは“Cordura Ballistic nylon(バリスティックナイロン)”から取られています。

また生地にテフロン加工が施されているので、梅雨時の急な雨でも安心。

コンパクトな見た目でも13Lの収納力で15インチのノートPCにも対応しています。

一番人気は13Lサイズですが、全部で5モデルがラインナップされています。

  • 62361 /リュック小/ 26×35×9cm / 850g / 9L 
  • 62362 /リュック中/ 28×39×10cm/ 940g / 13L
  • 62363 /リュック大/ 30×42×10cm/ 1010g / 15L
  • 62364 / 3WAY 小/ 40×29×10cm/ 950g / 14L
  • 62365 / 3WAY 大/ 43×30×10cm / 1020g / 16L

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エース ガジェタブルCBの口コミ評判

理想のカバンでした。

容量、大きさ共に大変、気に入りました。
最初、店で9L迷彩柄のカバンを見てデザインに惹かれて、帰ってからホームページで色々調べていて、自分の持ち物の量を考えると13Lがベストだと思い、このカバンにたどり着きました。写真のように15.6インチのノートパソコンと充電ケーブル、手帳、財布、本2冊、着替え、電動歯ブラシ、他に小物を少し入れて、重さが6kgでした。
リュックとしては重いと思います。自分はリュックとしては使っていないので問題ないですが!あと、型崩れも無く自立するので使い易いと思います。
公式ストアの口コミ

2位:エース EVL-3.5 ビジネリュック

EVL-3.5ビジネスリュック

エースビジネスリュックのフラッグシップモデル

サイズ30×40×11cm
重量1460g
容量13L⇔24L
A4ファイル/13インチPC対応
素材コーデュラバリスティックナイロン
カラーブラック

エースの“ALL IN”で、多様化するあらゆるワークスタイルに最適な形状に作り上げられたのがEVL-3.5シリーズです。

エースのビジネスリュックでフラッグシップモデルのため、決してお安くありませんが、エースの快適性へのプライドが込められた多機能ビジネスリュックです。

EVL-3.5のショルダー

特に3wayモデルのマチ機能が秀逸で、開放すると13Lサイズが24Lになるため、これ一つで1泊程度の出張なら十分に対応可能です。

セットアップ機能も搭載されているため、スーツケースの上に載せてスマートな移動も可能。

荷物をたくさん入れても疲れにくいように、独自の立体構造ショルダーパッド・ショルダーハーネスを搭載していて、疲れにくく両手を離してもずり落ちにくい設計になっています(特許取得済)。

EVL-3.5 は全5種類のビジネスリュックがラインナップされています。

  • 62011/リュック小/30×42×13cm/1030g/13L
  • 62012/リュック中/32×45×16cm/1220g/18L
  • 62013/リュック大/33×47×17cm/1270g/20L
  • 62017/3way/42×31×13-19cm/1570g/13-24L

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エース EVL-3.5 3WAYビジネスリュックの口コミ評判

最高の品 大満足です。

肩や腰の負担も大きく改善され、同じ量の荷物を入れてもこんなにも違うのかとビックリしています。大容量ですし、何個も収納ポケットもあり機能性、デザイン性、全て大満足でした。
公式ストアの口コミ

3位:エース ホバーコート

新発売モデル

ホバーライトコート

自転車通勤に嬉しい防水性能

サイズ28×39×11cm
重量720g
容量12L
A4/13インチPC対応
素材ポリエステル300dnオックス
カラーブラック

エースの機能性はそのままに手頃な値段を実現したコスパに優れるホバーライトシリーズから、2021年2月に新しく発売されたのがホバーコートです。価格もビジネスリュックは1万円半ばからと据え置きです。

PC&タブレットを収納できるスペースに加えてペンやスマートフォンを収納できるオーガナイザーポケットなど、ビジネスで必要な道具をしっかり整理整頓できます。

そしてホバーライトとの大きな違いがPVC加工

雨の浸透を防ぐため、自転車通勤時の急な雨でも安心です。また、PVC加工は光沢があるため、リュックの見た目にも高級感があります。

背面には凹凸のあるクッションパッドを新たに取り付け、通気性をアップ。

セットアップ機能もあるため、旅行や出張にも重宝する機能性です。

エースのビジネスリュックをリーズナブルに探している方は迷わずホバーライトシリーズです。

  • 67206 /リュックサック小/ 28×39×11 / 12L 
  • 67207 /リュックサック中/ 30×43×14 / 19L 
  • 67208 /リュックサック大/ 31×45×16/20 / 24-30L

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ホバーコートの口コミ評判

新しいモデルのため口コミ評判募集中です!
利用者の口コミ

4位:エース コンビライト ビジネスリュック

コンビライト

上質感と軽量性を高い次元で両立

サイズ30×42×10cm
重量920g
容量17L
B4ファイル/15インチPC対応
素材ポリエステル600dnオックス表面型押し高強度PU加工
カラーブラック・ネイビー

機能的なビジネスリュックかつ、周りと少し違う個性も欲しいという方におすすめなのがコンビライトです。

マットな雰囲気のメランジ生地に艶のある光沢糸を織り込んで軽量性をキープしつつ、大人の上質感を表現。テフロン加工で撥水性と防汚性にも優れます。17Lサイズとビジネスリュックでは大型ながら、重量は920gと1kg以下を実現しています。

またボトム部分には通常の1.7倍の強度を誇る合成皮革を使用し、痛みやすい部分を補強しつつ、デザイン性の向上にも貢献しています。

内部の利便性の高さはエースならではで、PC収納はもちろん、濡れた傘をしまうのに便利な下部ポケットや、中身が取り出しやすいオープンポケット、スーツケースへのセットアップ機能など、ビジネスパーソンが求める機能性をしっかりと満たしています。

リュックに加えて、2サイズの3wayバッグがラインナップされています。

  • 62511 /リュック/ 30×42×10cm / 920g / 17L
  • 62516 / 3WAY 小/ 39×29×10cm / 1020g / 15L
  • 62517 / 3WAY 大/ 42×30×12cm / 1150g / 20L

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エースコンビライトビジネスリュックの口コミ評判

艶、軽さ、持ちやすさ 期待以上でした。

上品な艶と軽さ、ファスナー付きポケットの使いさすさ、持ちやすさ 期待していた以上で大変気に入っています。
公式ストアの口コミ

5位:エース ガジェタブルWR

ガジェタブルWR

ガジェタブルで圧倒的な防水性能

サイズ28×39×10cm
重量1030g
容量13L
B4ファイル/15インチPC対応
素材ポリエステル600dn表PVCシリコン加工/PVC
カラーブラック・ネイビー

ワークスタイルが多様化する中で、ノートパソコンなど濡らせないガジェットを収納して移動する機会があるならガジェタブルシリーズでもガジェタブルWRがおすすめです。

表面PVC加工に加えてシリコンコートを施すことで高い耐久性や防水性能を発揮。ガジェタブルシリーズはマットな印象が強いですが、ガジェタブルWRに関してはバッグに滑らかさと光沢があるのが特徴で、高級感があります。

ガジェタブルWR

リュック内部には「2WAYスルーポケット-W™」を搭載し、側面ファスナーと本体のメインファスナーの両方からアクセスが可能。内側ポケットには吸水速乾のメッシュを使用しているため、折りたたみ傘やペットボトルを収納するのにも安心です。

狭い電車内で前抱えした状態でスマホを出し入れできるユーティリティポケットなどガジェタブルシリーズ全体で好評な機能ももちろん搭載されています。

全5サイズがラインナップされているため、必要なジャストサイズが見つかります。

  • 55541/ビジネスリュック/26×35×9cm/9L(A4ファイル/13インチPC対応)
  • 55542/ビジネスリュック/28×39×10cm/13L(B4ファイル/15インチPC対応)
  • 55543/ビジネスリュック/30×42×10cm/15L(B4ファイル/15インチPC対応)
  • 55544/3way/40×29×10cm/14L(B4ファイル/15インチPC対応)
  • 55545/3way/43×30×10cm/16L(B4ファイル/15.6インチPC対応)

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ジンベエ
実はガジェタブルシリーズで一番売れているのがコチラのガジェタブルWRです。雨の多い日本ならではですね。

エースガジェタブルWRの口コミ評判

快適

在宅勤務もあり、パソコンの持運びをする為にリュックタイプの鞄を探索。ポイントはパソコン収納の位置や防水性。また、ペットボトルやポットを固定できる機能でした。そこで、ピッタリだったのがこの鞄。毎日使ってますが、非常に快適です。
公式ストアの口コミ

6位:エース デュラテクトビジネスリュック

デュラテクトのビジネスリュック

耐久性で選ぶならばデュラテクト一択

サイズ30×42×15cm
重量1120g
容量17L
B4ファイル/15インチPC対応
素材ナイロン840dnオックスシレ加工・PU加工/牛革スムース・牛革型押し
カラーブラック

「できればしっかりしたものを買って何年も使用したい」「重要なファイルが入ったノートPCを持ち歩く」といった方におすすめなのがデュラテクトのビジネスリュックです。

少し重めで、値段も決して安くありませんが、耐久性の向上にエースの技術力が注ぎ込まれています。

デュラテクトの内装

リュック本体にはコーデュラナイロンオックスを採用し、テフロン加工と熱加工を加えることで撥水性と革のような光沢を表現しています。

また細かい部分ですが、ショルダーベルトの金具や本体のDカンには、強靭なスチール製部品を採用。

PC収納部分には衝撃を緩和するαGELRを敷いてあり、衝撃から精密機械を守ります。

デュラテクトのビジネスリュックは2サイズがラインナップされています。

  • 30424/30×42×15cm/1,120g/17L(1気室)
  • 30425/31×44×16cm/1,250g/18L(2気室)

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ジンベエ
実はエースジーンレーベルのビジネスリュックで日本製なのはデュラテクトシリーズのみ!本当はEVL-3.5ではなく、こちらがエースのフラッグシップモデルではと疑いたくなるような渾身のモデルです。

エースデュラテクトビジネスリュックの口コミ評判

以前もaceを使っていました。さすがに10年も使うとへたってきたので、思い切って購入しました。10年経つとカバンの進化も凄いことを痛感出来る商品です。価格以上に細かい所まで良く作られています。買って良かった。aceさんありがとうございます
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7位:エース リテントリー3wayリュック

リテントリー

持つ・掛ける・背負うの3スタイルに対応

サイズ40×30×10cm
重量800g
容量10L
A4ファイル/13インチPC対応
素材ポリエステルコーデュラ305dnオックスPU加工
カラーブラック

テレビ朝日のドラマにて田中圭さんが使用したことでも話題となった3wayの機能性を高めたリテントリー

リテントリーシリーズ全体がシンプルデザインで軽量性の高さを特徴としていますが、3wayタイプも800gと非常に軽量

リテントリー

10Lのためこれ一つで出張は少し厳しいですが、セットアップ機能があるためスーツケースに載せて移動が可能です。

そして軽量性ばかり強調されるので目立ちませんが、本体素材にはポリエステルコーデュラを採用したり、ハンドルには牛革を使用するなど質感や耐久性の高さもポイントです。

リテントリーからビジネスリュックのラインナップは、3wayリュック1点のみです。

  • 55164/3way/40×30×10cm/800g/10L

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エースリテントリー3wayリュックの口コミ評判

気分は「春田創一」!

田中圭さんが大好きで、ついに購入してしまいました。
嫌な通勤も、これで少し気持ちが上がるようになりました。
ただ、自分が荷物多い人間(水筒2本、おにぎりケース1つ、ハンカチ、汗拭きシート、筆箱、充電器などのポーチ、財布)だからか、ちょっと容量が物足りない気がします。
型崩れしないように気を付けながら、重宝する予定です。
利用者の口コミ

8位:エース ホバーライトクラシック

ホバーライトクラシック

 

シンプル形状に機能性をプラス!必要十分なエントリーモデル

サイズ28×39×11cm
重量640g
容量12L
A4ファイル/13インチPC対応
素材ナイロン500dnオックス/PU加工
カラーブラック

12Lサイズで640gと軽量性の高さが大きな魅力であるホバーライトクラシック

エースのビジネスリュックの中ではエントリーモデルに分類されるモデルで、価格は1万円ちょっとからと、エース製であることを考えるととてもリーズナブル。

雰囲気もカジュアルなため、ビジネスからプライベートまで幅広く使えます。

ホバーライトクラシック

収納のためのポケットも豊富に装備され、PCスリーブやスーツケースへのセットアップ機能なども搭載されているため、ビジネスリュックとしては必要十分な機能性を持っています。

若干形状保持性が気になりますが、荷物が特別多いわけではなく、できるだけリーズナブルにエースのビジネスリュックが欲しい方ならおすすめの選択肢です。

ホバーライトクラシックのビジネスリュックは、全3サイズがラインナップされています。

  • 62047/ビジネスリュック/30×42×12cm/16L(B4ファイル/15インチPC対応)
  • 62048/ビジネスリュック/31×45×17cm/19L(B4ファイル/15インチPC対応)
  • 62049/ビジネスリュック/32×46×19cm/24L(B4ファイル/15インチPC対応)

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エースホバーライトクラシックの口コミ評判

バッグ新調

これまでお世話になっていたACEGENEの手提げバッグが疲れてきたので今回はリュック型を購入しました。
少し大きめですが、2気室あるものをえらびました。
全体感としては満足です。特にファスナーの開け閉めがとてもスムーズなのが気に入りました。
改善を希望する点としてはペン差しが浅く、荷物を出す際にペンが抜け落ちたりすることがあるので、あと2cmくらい深くしてほしいと思いました。また、他の内ポケットももう少し大きめのほうが使い勝手が良いと思います。
欲を言えば取り外しのできるキーホルダーもあるとよかったです。
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