
2018年の発売以降20万本を超す売上を上げているエース代表格のビジネスリュック・ガジェタブル。
実際、電車内でガジェタブルを使っていると同じ車両で他のビジネスマンが使っているのもよく見かけます。
ただガジェタブルを検討中の方の中には「ガジェタブルが気になるんだけど、種類が多すぎて違いがわからない…」という方もおられるのではないでしょうか?
そこで、今回の特集では2025年の最新モデルも含めた全種類のガジェタブルシリーズの特徴や違いをわかりやすく比較しながらお伝えしたいと思います。
筆者:ジンベエ
*ガジェタブルの特徴の説明を飛ばして、すぐに一覧表で全モデルの違いを確認したい方はコチラから下までスキップできます。
ガジェタブルのネーミングに込められた意味
*画像は筆者所有のガジェタブルCB
まず、ガジェタブル/GADGETABLEという製品名は、エースがこのシリーズのために作った造語です。
ガジェタブルというネーミングには…
という意味があるそうです。
「移動しやすいスリムな形状かつ、PCなどのビジネスツールを効率的に運べる」というガジェタブルの特徴から取られたネーミングだそうです。
たしかにガジェタブルはそんな機能派な名前がピッタリのビジネスリュックです。
ちなみにですが、2018年の「電車内迷惑行為ランキング」では“荷物の持ち方”が1位でしたが、ガジェタブルのヒット以降、2019年には3位、2020年には6位と徐々にランキングが変化しています。
ガジェタブルの登場で“ビジネスリュックの前持ちスタイル”が浸透して、他メーカーさんも薄マチのビジネスリュックをよく作るようになりました。
エースのガジェタブルはその元祖とも言える存在です。
ガジェタブルシリーズ全種類共通の4つの特徴
ガジェタブルシリーズは各種類によって耐久性や防水性といった特色の違いがありますが、ビジネスリュックとしての基本的な使い心地は全種類で共通しているため大きな違いはありません。
筆者も個人的に特に気に入っている4つの特徴をご紹介します。
1.電車で重宝する「ユーティリティポケット」
ガジェタブルを使いながら一番重宝しているのがトップ部分のユーティリティポケットです。
ガジェタブルは薄マチスタイルなので、電車の中で人が少なければそのまま背負っていても問題ありません。たださすがに満員電車になると前向きに持ち替えます。
ガジェタブルを前向きで持つと、ユーティリティポケットが丁度手の届くところにあって、スマホが取り出しやすくなっています。
スマホを取り出した後は、グラブハンドルの所に手を置きながらスマホをいじると、肩が疲れにくくておすすめです。
また、ポケット内部が柔らかいパイル地になっているので、サングラスやメガネなどをそのまま収納することもできるそうです。*筆者はカバーを使っていますが…
2.ビジネスリュックにも必須な「チェストベルト」
ガジェタブルシリーズは全種類にチェストベルトが採用されています。
アウトドアバッグなんかでは必ず付いているのですが、ビジネスリュックの中にはチェストベルトがないものが少なくありません。
ただ、チェストベルトはビジネスリュックにも必須な機能だと思います。
時間がギリギリで走ったり、自転車に乗ったりする時にチェストベルトがあると、背負ったリュックサックがぐらぐらしにくく安定してくれます。
「スタイル的にどうしてもチェストベルトは好みじゃない」という方は取り外しも可能です。
3.荷物が取り出しやすい機能派な「収納」
筆者は仕事柄これまで40種類以上のリュックサックを使ってきましたが、良いビジネスリュックは使っていると「ここにポケットがあると助かるな…」というところに丁度良い収納があります。
ガジェタブルシリーズの収納はまさに“良いビジネスリュック”のそれで、ビジネスパーソンの幅広いワークスタイルに合わせられる懐の広さが感じられます。
例えばドリンクホルダーを見ても、生地に吸水速乾性に優れるメッシュが使われていて、雨の日や夏場ペットボトルなんかを収納するのにも安心です。
リュックの中に書類や電子機器が入っていると駅に到着してから使用後の折りたたみ傘のしまいどころに困ることがあったので、このポケットは秀逸です。
また、筆者が持っているのは15Lサイズのものですが、薄マチながら細めの弁当箱であれば十分に入る収納力を持っています。弁当男子も安心です。
4.出張から旅行まで使いたくなる「セットアップ機能」
*ちなみに画像のスーツケースはエースの新作パリセイド3-Zです。
スーツケースを多く手掛けるエースのビジネスリュックらしく、ガジェタブルは全種類にスーツケースへセットアップできる機能が搭載されています。
出張や旅行時にパソコンやタブレット、カメラなどをビジネスリュックに収納しておくと、長い移動時間の間に結構肩に疲労感を感じますが、セットアップ機能があるだけで、手ぶらで移動ができるようになる非常に利便性が高い機能です。
ここまでが全種類のガジェタブルに共通する特徴です。他にもいろいろ使っていてお気に入りの部分はあるのですが、長くなりすぎるのでこれくらいにしたいと思います。
基本的な使い心地自体はどの種類を選んでもほとんど同じなので、ガジェタブルを選ぶ場合には+αで何を求めるかが重要です。
全7種類!ガジェタブル全10モデルの違い比較解説!
エースのガジェタブルシリーズは10種類がラインナップされています。
追記!2025年に入り、販売モデルは全7種類になっています。
すでにご紹介した通り、ガジェタブルシリーズの基本的なビジネスリュックとしての使い心地はどの種類を選んでも違いはほとんどありません。
そのため、どの種類のガジェタブルを選ぶかを決める上で重要なのが…
です。
ガジェタブルの各種類それぞれに特色があるため、自分のワークスタイルや好みに合ったモデルを比較しながら見つけましょう。
まず、簡単に全7種類のモデルの違いをざっと確認してみましょう。
モデル名 | 特徴 | 価格 |
販売終了 | 販売終了 | |
人気No.1 ガジェタブル CB |
バリスティックナイロンの耐久性 | 25,300円~ |
ガジェタブル WR2 | 雨に負けない圧倒的な耐水性 | 25,300円~ |
ガジェタブル ヘザー2 | 高級感のある杢調生地デザイン | 27,500円~ |
ガジェタブルDPL | 唯一の国内生産。レザー使用の高級モデル | 52,800円~ |
ガジェタブル バーテクト |
抗ウイルス・抗菌機能の安心感 | 27,500円~ |
ガジェタブルR | ガジェタブルの進化版 | 24,200円~ |
ガジェタブルPF | 避難時にも利用できるフェーズフリー | 39,600円~ |
*各モデル名をタップすると、下の詳細情報へスキップできます。
特徴を比較・確認してみて、興味のあるガジェタブルは見つかったでしょうか?
では、さらに詳しくガジェタブル各種の特色もチェックしてみましょう。
1.大定番の元祖「ガジェタブル」初代モデル遂に販売終了!
- スリムボディに収納力を凝縮
- 必要十分な機能でリーズナブル
グッドデザイン賞を受賞した元祖ガジェタブルです。
+αな機能を搭載した様々な派生モデルが発売されたため、少し影が薄くなってしまった感は否めませんが、正統派ビジネスリュックとしての使いやすさや品質は必要十分。
そして他の派生モデルにない魅力が“コストパフォーマンス”です。
他の種類のガジェタブルは、+αな機能を搭載したことでお値段も当然高くなっています。
ですがノーマルのガジェタブルであれば、2万円以下からでも購入可能。
「今まで1万円以下のビジネスリュックを使っていたけど、ちょっと良いものを使ってみたい」という方にはピッタリの選択肢だと思います。
また、ノーマルガジェタブルは撥水性が心配と誤解されがちですが、実はノーマルガジェタブルも生地表面にテフロン加工が施されているため、小雨くらいであれば心配なく使用できます。
*撥水性は徐々に弱くなるので、必要に応じて防水スプレーでケアしてあげましょう
ガジェタブルのサイズラインナップ
*品番をタップすると公式サイトへジャンプします。
品番 | タイプ | 容量 | サイズ |
リュック | 9L | 26×35×9cm | |
13L | 28×39×10cm | ||
人気 |
15L | 30×42×10cm | |
3WAY | 14L | 40×29×10cm | |
16L | 43×30×10cm |
ガジェタブルの口コミ評判
重さを感じさせない
2.人気No.1の耐久性×使いやさのバランス「ガジェタブルCB」
一番人気
- 1260dnコーデュラバリスティックナイロンを使用した耐久性
- 耐久性の高いメイン生地を採用していても軽量
たくさんの種類があって選ぶのが難しいガジェタブルですが、全モデルの中で最も人気なのがガジェタブルCBです。
新モデルが続々ラインナップされていますが、ガジェタブルCBが公式ストアのランキング1位をずっとキープしています。
ガジェタブルCBの“CB”は「Cordura Ballistic」の略。
ガジェタブルCBは、防弾チョッキにも使用されるコーデュラバリスティックナイロンをメイン素材に使用しているのが大きな特徴です。
生地素材は軍事用に使われるほど強度が高く、引き裂きや摩耗にも強いため、荷物を入れた状態でも型崩れしにくくガシガシ使えます。
何年も同じビジネスリュックを愛用したい方や、通勤で荷物を沢山持ち歩くような方に向いています。
ガジェタブルシリーズで評判の良い収納へのアクセスの良さはもちろんガジェタブルCBにも採用されています。
また、目立たないポイントですが、ガジェタブルCBに使われている1260dnコーデュラバリスティックナイロンという生地は非常に高密度なため耐久性には優れますが、重量が重くなりがちなのが欠点。
ですがガジェタブルCBは人気のある15Lサイズモデルで1,010gと軽量感もしっかりキープされています。
耐久性×機能性×軽量性と3拍子揃ったビジネスリュックのため人気なのも頷けます。
ガジェタブルCBのサイズラインナップ
*品番をタップすると公式サイトへジャンプします。
品番 | タイプ | 容量 | サイズ |
リュック | 9L | 26×35×9cm | |
13L | 28×39×10cm | ||
人気 |
15L | 30×42×10cm | |
3WAY | 14L | 40×29×10cm | |
16L | 43×30×10cm |
ガジェタブルCBの口コミ評判
合理的
さらに、ポケットの配置が多彩で絶妙。横から折りたたみ傘を入れられるファスナー、前抱え時に一番顔近くにくるポケットは思った以上に便利。加えてYKK社ファスナーの安心感は日本人なら誰もが実感してるところじゃないかと思います。
総合的にはさすがエース。利用シーンのことをとことん考え抜いて作り上げていることが伝わってきます。
3.耐水生地で雨に負けない「ガジェタブルWR2」
- 日本の気候に合った耐水性
- 滑らかで光沢のある素材質感
ガジェタブルWR2の“WR”は「Water Resistance」で、優れた耐水性が特徴のビジネスリュックです。
本体のメイン素材にポリエステル600dnオックスに表面PVC加工を施し、主要ポケットにYKK社製のコーティングファスナーを採用することでシリーズ史上最高レベルの耐水性を実現しています。
ビジネスリュックによく施される撥水加工は徐々に撥水性が失われますが、PVC加工は経年劣化しにくいため、高い撥水性を長期間キープできるのが魅力です。
ガジェタブルWR2へアップデートで、先代モデルにはなかった前面からの水の侵入を防ぐレインガードポケットが新たに搭載され、365日より安心して使えるビジネスリュックに仕上げられています。
自転車通勤しておられる方や、大事なビジネスツールを水濡れから守りたい方におすすめのモデルです。
ガジェタブルWR2のサイズラインナップ
*品番をタップすると公式サイトへジャンプします。
品番 | タイプ | 容量 | サイズ |
リュック | 11L | 26×35×11cm | |
14L | 28×39×12cm | ||
人気 |
16L | 30×42×12cm | |
19-23L | 30×43×14-18cm | ||
3WAY |
14L | 40×29×12cm | |
16L | 43×30×12cm |
ガジェタブルWR2の口コミ評判
軽くて楽!
軽いけど耐久性も大丈夫な感じ。
雨に濡れた傘も電車内ですぐに格納できるのも使いやすい。防水機能も今のとこちゃんとしてます。
収納力もけっこうあって、個別に収納場所が別れててGOOD。
何年か使って壊れても同じの買うと思う。
4.上品な見た目で大人の男性におすすめ「ガジェタブルヘザー2」
- 大人の男性が使いやすい上品な質感
- 防水性もトップクラス
「ガジェタブルシリーズはなんだか若者向けな雰囲気がして自分で使うのはちょっと心配…」という大人のビジネスパーソンにおすすめなのがガジェタブルヘザー2です。
メイン生地に洒落感のある杢調の生地を使用することで他のガジェタブルよりも上品に仕上げられています。
これまで仕事用カバンのリュックスタイルに躊躇していた方も手に取りやすいかと思います。
先代モデルからのアップデートで、前持ち時にちょっとした荷物を取り出しやすいクイックラウンドポケットを左右に配置。
出張のニーズにも対応したエキスパンド機能が遂に追加されました。※No.68294のみ
また目立たないポイントですが、実はガジェタブルヘザーにもガジェタブルWRと同じく耐水性を高めるため本体生地にPVC加工、ファスナー部分にPUラミネート加工が施されており、雨の日に水の内部への侵入を防ぎます。
新しく登場したエキスパンド機能対応モデルが一番人気です!!
ガジェタブルヘザー2のサイズラインナップ
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品番 | タイプ | 容量 | サイズ |
リュック | 11L | 26×35×11cm | |
14L | 28×39×12cm | ||
16L | 30×42×12cm | ||
人気 |
3WAY |
19-23L | 30×43×14-18cm |
14L | 40×29×12cm | ||
16L | 43×30×12cm |
ガジェタブルヘザー2の口コミ評判
想像以上の使いやすさ
また、容量も大きいのでかなりの荷物を入れることができますが、背負ってみると肩に重さを感じず、重量が非常に上手く分散されているのを感じます。
5.唯一のMADE IN JAPANな「ガジェタブル DPL」
- 撥水加工を施したレザー生地
- マチには高強度なコーデュラバリスティックを使用
ガジェタブルDPLは、ガジェタブルシリーズの中でもリアルレザーを使用したプレミアムモデルです。
ガジェタブルシリーズの中では唯一となるMADE IN JAPANで、国内の熟練した職人が丁寧に縫製することで高い品質とシーンレスで使える高級感を備えています。
ハードに毎日使うような利用シーンに備えて上質なレザーには撥水加工が施され、擦れることの多いマチ部分には防弾チョッキなどに使われるコーデュラバリスティックナイロンを組み合わせています。
背面には独立したPC収納を備え、内側は柔らかなパイル生地になっているので、パソコンやタブレット端末が傷つくのを防いでくれます。
メイン収納にはガジェット類を収納するのに便利なポケットを備え、現代の通勤スタイルにしっかり対応してくれます。
高級感だけでなく、毎日使える機能性と耐久性を備えているのがガジェタブルならではです。
ガジェタブルDPLのサイズラインナップ
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ガジェタブルDPLの口コミ評判
サイズと背負い心地がちょうど良い
6.抗菌+高級感の「ガジェタブル バーテクト」
- 次世代の高性能合成皮革生地を使用
- 高い抗ウイルス・抗菌性能のバーテクトポケット搭載
ガジェタブル バーテクトは、ウイルスを99.99%減少させる高い抗ウイルス性能に加えて、抗菌・安全性・耐久性・防汚性を備える高性能合成皮革を本体生地に採用したビジネスリュックです。
使用される合成皮革は、カーシート素材大手のミドリオートレザーの技術を生かした新素材で、滑らかな光沢やレザー感で高級感のある印象です。
また、ガジェタブルバーテクトには本体生地に抗ウイルス素材を使うだけでなく、フロントポケットにも抗ウイルス・抗菌加工生地を内側に使用したバーテクトポケットを装備。
スマートフォンやマスクなど、衛生面が気になるアイテムの収納にも安心です。
ガジェタブル バーテクトのサイズラインナップ
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ガジェタブル バーテクトの口コミ評判
サイズと収納量のバランスがいい。
主に仕事用に使用するため、パソコンと周辺機器を収納しやすく、かつサイズがコンパクトなバックパックを探していたが、ちょうどいいものが見つかりました。
7.さらに進化したシリーズ最新作「ガジェタブルR」
- ジェンダーレスで選べる2つの肩紐形状
- 好評判なクイックラウンドポケットを左右両側に配置
ガジェタブルRは、累計で29万個を売り上げているガジェタブルシリーズのバージョンアップモデルです。
これまで寄せられたユーザーからの声をもとにブラッシュアップが行われ、よりジェンダーレスで全ての人に使いやすいビジネスリュックへと仕上げられています。
男性・女性どちらも使いやすいように、各サイズで太めと細めの2種類の肩紐形状を用意。
電車の網棚から上げ下ろしする際に便利なサイドハンドルは全サイズに標準装備されています。
ノートパソコンなどが入っていると結構重くなるので、サイドハンドルがあると助かります。
前持ちスタイルでも荷物の出し入れがしやすくて便利なクイックラウンドポケットが左右両方に設置されたので、右利き左利きを問わず電車内でもメモ帳や文庫本などが取り出しやすくなりました。
ガジェタブルRのサイズラインナップ
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品番 | タイプ | 容量 | サイズ |
リュック (肩紐:太) |
11L | 26×35×11cm | |
一番人気 |
14L | 28×39×12cm | |
16L | 30×42×12cm | ||
リュック (肩紐:細) |
11L | 26×35×11cm | |
14L | 28×39×12cm |
ガジェタブルRの口コミ評判
ベルトループが擦れないように背面はツルツルした素材なのもありがたいです。
8.通勤・非常時に力を発揮する「ガジェタブルPF」
- 避難時にも使えるフェーズフリービジネスリュック
- ガジェタブルシリーズ最大容量!
ガジェタブルPFは、エースが関東大震災から100年の節目に販売をスタートした避難時に役立つビジネスリュックです。
抗ウイルス・抗菌加工合皮と起毛素材のリバーシブル仕様の「PC ケース」。非常時は枕や座布団、簡易頭巾として使えます。
ペン等の小物収納に適した、着脱可能な「オーガナイザーポーチ」。非常時は貴重品を入れて身軽に携帯できます。
リュックのズレ落ちを防ぐ「チェストベルト」に、非常時は笛を吹くことで助けを呼べる「ホイッスルバックル」が搭載されています。
災害用も兼ねるためにガジェタブルシリーズの中で最大容量のサイズ&エキスパンド機能が設定されています。「ガジェタブルシリーズは荷物が入らなくて、、、」という出張族の方にもおすすめです。
ガジェタブルPFのサイズラインナップ
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ガジェタブルPFの口コミ評判
全てがちょうど良い
内側ポケットの配置やサイズ感も過不足なく、ビジネス用途で求められる品質、信頼、安心が詰まったバッグです!おすすめです。
通勤最適化にはガジェタブルを選ぼう
エースのビジネスリュックの中でもベストセラーとなっているガジェタブルシリーズ。
今回はガジェタブル各モデルの特色や違いについて種類ごとに比較しながらご紹介しました。
ガジェタブル自体に多様化するビジネスシーンで快適に使える基本的な性能が搭載されていますが、各種類によって耐久性や防水性が高められていたり、防犯性能がプラスされていたりなど特徴が異なります。
それぞれの働き方や通勤スタイルに合わせて最適解なガジェタブルを見つけましょう。